ライースリペアクリームの良い口コミ、悪い口コミを調べてみた

 

ライースリペアのクリーム、インナーモイスチュアクリームNo11を実際に使ってみた人の口コミを調べてみました。

 

当然のことながら、良かったと感じた人もいれば、そうでない人もいます。
ご参考にしてください。

 

まず、驚いたのが、@コスメでの評価。
コメント数は少ないのですが、大方の方が高評価をしているのです。

 

 

ライースリペアの化粧水を使ってからここのシリーズをラインで使っています。インナーモイスチュアクリームNo11はべとつかず、滑らかに伸びます。
浸透力も早く、クリームを塗った後にファンデーションを塗ってもきれいに付きます。

このクリームを使うようになってから乾燥肌であることを忘れるほどになりました。
しっとりと肌に馴染んで使い勝手が良いことと、成分の匂いが優しくて、気にならないところが気に入っています。

インナーモイスチュアクリームNo11は使えば使うほど効果が出てきます。
夏は使用を控えめにしていましたが、秋口からは乾燥を防ぐためたっぷりと使っています。
洗顔後につっぱらない!手放せません。

 

特に効果を感じている人は、ライースリペアのシリーズであるインナーモイスチュアローションNo11と併用している人が多かったです。クリームって良いものをきちんと使えば肌が答えてくれるんですね・・・。

 

夏の間、クリーム使いを「べた付くし・・・」みたいな理由でおさぼりしていた私はすっかりお肌が枯れてしまいました。
今からこのクリームで挽回しないと!!

 

 

悪い口コミは使用感には特に見当たりませんでしたが、価格が「少しお高い」と言う意見がありました。
40gで定価が8,000円。(ただし、公式オンラインショップで定期購入すると10%オフの7,200円になります)

 

肌のコンディションと相談して、いつも高機能クリームばかりを使う必要もないかもしれないけど・・・。
わたしのように乾燥肌、アトピーなど肌悩みがあって、「バリア機能を高めたい!」という希望がある場合は、自分への投資だと思って年間を通じて、このくらいエイジングケアをしておいた方が良いかも・・・と思いました。

 

 

ライースリペアのシリーズである

  • インナーモイスチュアローションNo11(化粧水)
  • インナーモイスチュアエッセンスNo11(美容液)
  • インナーモイスチュアクリームNo11(クリーム)

には全て有効成分・ライスパワーNo.11が配合されています。

 

ライスパワーNo.11は角質層の深にある「基底層」に浸透した後、セラミドを生成する効果があることが分かっているんです。セラミドを生成する効果がある成分は他にありません。

 

では「セラミドを肌に付けておけば良いのでは?」と思うかもしれませんが、セラミドは肌の表面で保湿効果を発揮するだけでセラミドを生成する効果自体はありません。

 

つまり、ライスパワーNo.11は肌のバリア機能を高めたい人には欠かせない成分なんですよね。

 

また、クリームは肌を良い状態に保つために必要なアイテム。肌に潤いを与える保湿効果だけでなく、化粧水、美容液の水分蒸発を抑える「フタ」の役割もあります。

 

まだ、このメーカーのコスメを使ったことがない、というあなた!
初回限定のライースリペアトライアルキットから始めてくださいね。お安いですから^^